業務版(BPMS)

予定

1,プロセス スプレッドシート連動

2,BPMS (JSON) API (MYSQL) データベースのインサート対応

3.全文検索対応 mysql 5.7

4.GCP GKEでNODEJSサーバー設定 (CLOUD FUNCTION FIREBASEとの比較)

5.ラインエディター作成

6.BPMSから仕様書を作成する 管理システム作成

7.WEBAPIのテスト SWAGGER設定

8.GCP設定

9,エクセルベースでの動く業務の作成

BPMSでのLINEシナリオの設定

簡易版

BPMSでのラインシナリオの設定

業務一覧(シナリオ一覧)

業務フローの見える化(EXCELで設定可能)

GOOGLEスプレッドシートで業務フローを設定できます

プロセスとの連動(EXCELとBPMSの連動)

業務プロセス

  1. 作成した業務フローをBPMSに登録します
  2. プロセスエディターでのプロセス設定
  3. より詳細な動作の設定ができます
  4. 設定はマウスのドラッグ&ドロップ

画面設定(EXCELとWEBシステムで設定可能)

画面作成

  1. 画面はスプレッドシートで設定します
  2. 項目設定後 画面設定画面で位置の調整をします

連携データ作成(実際に業務システムと連動)

データとの接続

  1. 作成した画面の内容をデータに登録できる設定をします
  2. エクセルで設定した項目をそのままデータベースに連動

データ登録テスト(EXCELで操作)

スプレッドシートから

テストデータを登録します

⇒ADDONは以下のサイトからダウンロード


  1. スプレッドシートにデータを記載します
  2. アドオンを起動します
  3. データ登録ボタンを押します

LINEとの連動テスト


LINE と BPMSの連動(作成したシステムとLINE連動)

そのまま業務に直結(実際の業務システムで確認)